気持ちをこめる。それが必勝の秘訣

京都 デリヘル
この間久しぶりに京都のデリヘルを利用して思ったのは、あくまでも自分の風俗必勝法ですが、気持ちを込めるって点ですね。これは風俗に限った話ではありません。つまらないなって思いながらと、楽しもうって思うのとでは全然違うと思うんですよ。風俗の場合相手は人間。自分の態度だって伝染しちゃいます。こちらが楽しんでいる、満足しているって思ったら女の子だってテンションが高くなってくれるような気がするんですよ。だからよく風俗は女の子次第って言いますけど、それは決して当てはまらないんじゃないかなと。特にデリヘルの場合、二人きりなのでより鮮明ですよ。つまらなそうな雰囲気を出しちゃったら、二人だけでその雰囲気を改善するのははっきり言って不可能なんじゃないかなと思うんですよ。だから女の子と楽しもうって気持ちが大切です。楽しませてもらおうって気持ちより、もう一歩踏み込んで一緒に楽しもうってスタンスこそ、デリヘルを楽しむ上で何より大切なことなんじゃないかなって思うんですけどね。

レベルの話なんでしょうね

デリヘルのレベルが高くなっているとは風俗マニアからも聞かされますし、いろいろと情報収集すればいろんな所から聞こえてくる声だと思うんです。自分もデリヘルを利用していてそう感じることは多いですが、デリヘルのレベルが高くなっているのはそれだけ人が多いからなのかなとも思っています。風俗情報誌とか風俗のホームページ、ポータルサイト。これらを見ると分かるんですけど、デリヘルばっかりです。悪いってことじゃなくて客観的な事実としてデリヘルばかりなので、風俗マニアではなく、軽く風俗を楽しみたい人はデリヘルを選ぶんじゃないかなと思うんですよ。そうするとデリヘルの方が稼げるって声が出るので女の子もデリヘルに集まる。いわば好循環がデリヘルで起きているんじゃないかなと。それもあるので、最近ではデリヘルのレベルが高まっているんじゃないかなと思うんですよ。どんなサービスも競争が激しい方が品質向上になりますが、風俗の世界でも例外じゃないなと。

激戦区の実力は半端ない

とある風俗の激戦区まで足を運ぶことがあったんです。せっかくだからと思ってデリヘルのお世話になってきました。凄いです。まさに街そのものが風俗街というか、見渡す限りの風俗店。あんな光景は生まれて初めて見ました。しかもよく見ると風俗店の間にはホテルもあったりするなど、完全に「大人な街」だったんです。風俗店でも利用しようかなって思ったんですけど、どこが良いお店なのかといった情報は一切なかったのであれこれ悩むくらいならデリヘルにしようと。でもデリヘルだけでもかなりの数。探していても何が何やら分からなくなってきたので結局口コミで人気のデリヘル店に電話して楽しみました。やはり激戦区。フリーでしたけどここまで楽しめるのかと驚かされました。うちの地元じゃあのクラスは前日から予約しないと無理なレベル。そんな子が惜し気なくフリーでやってくる…。風俗のためだけでもこの街に住みたいなって思ったのは初めてかもしれません。